人的資本データ

人的資本データ

Dreamに共感するスタッフ
(従業員数)

性別構成比

業務別人員率※1

アルムナイ復職者

海外出身スタッフの割合

スタッフの国籍数

男性の育児休業取得率※2

AIハッカソン参加人数

・掲載データは特記がない限り、2026年5月期末(5月31日)時点の連結データに基づいています。
※1:単体データ。
※2:単体データ。男性スタッフの育児休業取得率です(算出定義は下部参照)。

社員データ

FY2023FY2024FY2025単位
従業員数
連結
1,1521,1201,105人
単体1,006988978人
性別構成比(女性)
連結
32.932.934.4%
単体32.132.233.6%
管理職性別構成比(女性)
連結
13.212.815.1%
単体10.410.112.7%
外国籍従業員比率(連結)27.526.726.2%
国籍数(連結)約30約30約30ヶ国
業務別人員率(単体)
Ops
—44.032.4%
Dev—28.332.2%
Corp—15.411.6%
CS——14.8%
Sales—12.29.0%
育児休業取得率(単体)※1
男性
63.182.392.3%
女性100.0100.0100.0%
ボランティア休暇取得日数※2—3.42.02日/人
気象予報士(単体)207207205人
アルムナイ復職者(連結)242527人
地域や社会に貢献していると思うと回答した割合(連結)※382.385.683.4%

・掲載データは特記がない限り、各年度の期末(5月31日)時点のデータに基づいています。
・連結・単体の区分は項目名に併記しています。

※1: 育児休業取得率は、男女別の育児休業取得率です(算出定義は下部参照)。

※2:ボランティア休暇取得日数は、全社員対象の制度下における実際の取得者の活動実績を集計したものです。
所属チームの枠を超えた活動を対象としています(対象期間:各年度4月1日~3月31日)。

※3:FY2023-2024はGreat Place To Work® Institute Japan「働きがいのある会社」調査の結果です。FY2025は自社アンケートの結果です。
設問「この会社は、地域や社会に貢献していると思う」に対し「しばしば当てはまる」「ほとんど常に当てはまる」と回答した割合です。
回答者数:FY2023 799名、FY2024 817名、FY2025 815名。

人的資本データの算出定義

人的資本に関する各指標の区分および算出定義は以下の通りです。

業務別人員率の職種区分(内訳)

・各スタッフの主たる業務内容に基づき、以下の5区分に分類しています。
 Ops(オペレーション): 気象解説・予報発表等のサービス運営、および付随する現業部門。
 Dev(デベロップメント): システム開発、アプリ構築、データサイエンス等のエンジニア業務。
 Corp(コーポレート): 経営企画、人事、総務、経理等のバックオフィス・全社共通部門。
 CS(カスタマーサクセス): 導入支援、活用促進、既存顧客へのコンサルティング等。
 Sales(セールス): 新規顧客開拓、ソリューション提案、市場調査等の販売活動及び広報活動全般。

各種指標・施策の定義

・アルムナイ復職者:一度退職し、外部経験を経て再入社した社員を指します。
・育児休業取得率:単体データ。 各年度(6月1日~翌5月31日)において、配偶者が出産した男性従業員または出産した女性従業員のうち、当該年度内に育児休業を開始した者の割合

社内コミュニティ活動に関するデータ

FY2023FY2024FY2025単位
AIハッカソン参加人数※1---777183人
Hyde Park Gathering開催数※2595149回
Technical Circle開催数※3201211回
pit in コミュニティの開催数※4127186195回

・掲載データは特記がない限り、各年度(6月1日~翌5月31日)における単体データに基づいています。
※1:AIハッカソン:社員がAI技術を活用したアイデアを競い、プロダクト開発や業務効率化を推進するイベントです。
※2:Hyde Park Gathering:全社員が参加可能な、アイデアの発表・議論およびナレッジ共有の場
※3:Technical Circle:全社員が参加可能な、主にIT知識の共有と技術的課題の解決を図る場。
※4:Pit in コミュニティ:語学、スポーツ、趣味など、部署を超えたメンバー交流を目的とする継続的な活動。

本ページに掲載しているデータのほか、当社のESGに関する詳細なデータについては、以下の報告書をご確認ください。